基盤研究(A)「ゲーム理論の新展開:協力メカニズムの解明」のページ

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当サイトでは、平成26年度(2014年度) 基盤研究(A)「ゲーム理論の新展開:協力メカニズムの解明」(代表:岡田章(一橋大学))の研究活動をお知らせします。

本研究課題は、ゲーム理論の先端的な研究手法を用いて、経済社会における多様な協力メ カニズムの特性を解明することを目的としています。
より具体的には、人間の認 知と意思決定、戦略的行動、社会厚生、マーケットデザインの視点から協調、協力のメカニ ズムを考察する。理論成果を、金融危機、労働市場の非自発的失業、地球温暖化問題、軍縮 条約交渉などの現実問題への応用を目指しています。

主な研究分担者は一橋大学と京都大学に所属しています。

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